大荒れといってもお天気の話ではありません。
春の嵐は、昨日で去ってくれたはずですよね。
大荒れするのはお仕事。
これまで身勝手な振る舞いを許したからこういうことになってしまったのでしょう。
仕事に身勝手は禁物。
それを持ち込まれては、差別になってしまうのです。
同じなかで比べないと、比較にはならないのです。
比較というのは、同じなかで比べないとダメなのです。
違った価値観で比較をしても、どうにもならないのです。
同じ環境のなかで比べないと!
それができないと、本人が苦しくなるということがわかっていないのが困者。
厳しいと思うなぁ。
目立とうとして仕事されても困るんだよなぁ。
評価されようとして、仕事されても困るんだよなぁ。
目立ちたいと思っているから、派手にやるのはいいんだけど、それだけじゃぁねぇ。
中身は空っぽ。
ただ表面だけ取り繕っただけのにわか仕事。
そんなことなら、何もしない方がまし。
仕事というのは役割。
組織のなかで仕事をしているのだから、仕事の全体なんてできるはずがない。
そうなると割り当てられた仕事は、組織のなかでの役割。
一人でもきちんと役割を果たさないと、混乱するだけ。
大混乱したのは目立ちたいという仕事があったから。
かわいそうな人。
そう言うことしかできません。
個人で開業しているならわかりますが、組織に属して仕事をしている以上、一人ではなにもできないのです。
自分のやり方を通すためには、周りの人を動かさないと、どんなに良いことをしようと思っても、身勝手と見做されるだけです。
円滑なコミュニケーションなしに、大きな仕事を成し遂げることはできないのです。
コミュニケーション。
それ無しに進めたら、単なる身勝手になるだけなのに...。
なんど言ってもわからない人だから、苦しむのに。
自分の名を残すことよりも大切なことがあるはずです。
自分であることよりも、大切なことがあるはずです。
それは人のために働くこと。
評価を得るために働くことが、やっと虚しいと思えるようになりました。
私利私欲のためでなく、公のために働けば、自ずから評価は得られるのです。
評価されないのは、評価されるだけのことをしていないからなのです。
自分という名を捨てよう。
そうすることで、始めて公のために働くことができるのです。
そうやって作った「道」は、必ず人の心に訴えることができるのです。
そうすることで、始めて「道」が築けるのです。
小さなことにこだわっていても仕方ない。
わかってはいても、ついイジイジと考え込んでしまいます。
夕べ、気を持ち直すためにiTunesで音楽探し。
お気に入りの音楽をどカーンとiPhoneに入れて、憂さ晴らし作戦。
大きな曲とミュージックビデオのおかげで、気持ちを回復できそう。
困った時は音楽が良い!
小さな人間なので、どうしても小さなことに拘ってしまう。
小さなことに縛られて、身動きが取れなくなってしまう。
性分と思えば諦めもつきますが、留まってばかりもいられません。
少しでも先に進まないと!
そう自分に言い聞かせて、明日からの仕事に臨みます。
すべて水泡と化してしまいました。
これまで頑張って、タバコを持ち歩かず、職場を出たら禁煙に撤して来たのに...
年度末の忙しさ。
システムに対する負荷は、極度に高まっています。
システムへの負荷が高くなればなるほど、それを支える自分への負荷も高くなります。
システムを維持するストレス。
一日中、精神的な負荷がかかれば、逃れたい気持ちになります。
年度末のこの時期。いつものことではありますが、なぜか今年は予想以上の負荷が襲ってきています。
意味もなく高いレベルが求められ、常にやりきれない気持ちでいます。
なぜ決められたことを、決められた通りに進めてくれないのでしょうか。
万能なシステムなど存在しないのです。
ある程度の制限のなかで、運用で賄っていくことが不可欠なのです。
あらゆる人の要求に答えられるシステムなど不可能なのです。
そこで個人の趣向を消すことが、統一されたシステムを運用していく上で、絶対に必要なことなのです。
誰かの要求に基づいてシステムを変更すれば、またどこかで矛盾が生じるのです。
それはシステムに問題があるのではありません。
システムを使う側が、システムの意味を理解していないから起こるのです。
決められたことを淡々と進めていくことが重要なのです。
例外ばかりでは、システムなど成り立たないのです。
システムの本質を理解していないから人々との戦いです。
その戦いが、出勤してから退勤するまで続くのです。
ストレスを感じずにはいられません。
家に戻っても、その緊張が解けるはずがありません。
だからどうしても、タバコへ逃避してしまうのです。
リセットしてやり直さないと!
ダメ、と断じてしまうのは簡単なこと。
どんなにダメだって、本人は一生懸命かもしれません。
だったらチャンスは与えるべきでしょう。
望みはつないであげるべきでしょう。
話のわからない人たちに、なにを言っても無駄。
話を聞く気のない人に、なにを言っても無駄。
無駄、時間の浪費を覚悟の上で、譲ってみましょう。
その先は、本人が決めることです。
自分本意のことしかしていなければ、誰も認めてはくれません。
自分を捨てて、しっかり働くことができるかを試してみれば良いのです。
限られたチャンスをものにできるかどうかは、他人が決めることではありません。
自分で決めれば良いのです。
自分がなにができるのか。それを自覚して、驕ること無く謙虚に仕事に臨むことができるかどうかです。
チャンスを与えるということで、できることはしました。
あとは本人次第です。
それが自分の運命のようです。
宿命と言った方が良いかもしれません。
裏方に徹しよう。
わかる人には、わかるはず。
それで良いことにします。
見えない力こそ、社会を支えているのです。
見えないからこそ、その大きさが理解されないのです。
理解できない人になにを言っても仕方無いのです。
影として生きていくことにします。
見えないからこそ大切だということがわからない人たちに、なにを言っても仕方がありません。
もう諦めることにします。
自分さえ良ければ、という人を相手にすることが愚かしくなりました。
システムを支えるということは、表にはでない仕事。
人の仕事の裏に回って、それを支えるということ。
動いてふつう。
誰もそれに感謝なんかしない。
まかり間違って、不具合が起ころうものなら、とんでもないクレームが飛んでくる。
動いて当たり前。動かなければ怒りをかうだけ。
システムは勝手に動いたりはしません。
安定して動かすためには、必ずやそれを守っている人がいるのです。
それにシステムは、一人で出来上がったりはしません。
それが出来上がるためには、必ずや人の関わりがあるのです。
しかしこれらの関わりは、決して表舞台に表れることがありません。
システムの裏側として、影に隠れ続けるのです。
それに関わった人も、表に表れることなどないでしょう。
システムの影に隠れて、淡々と生きているのです。
それが自分に与えられた定なら、それに従うべきなのかもしれません。
表に出ることなく、スポットライトをあびることもなく、ひたすら影に徹するべきなのかもしれません。
誰だって、自分のしたことで酬われたい。
誰だって、裏よりも表舞台で活躍したい。
だからと言って、全ての人が表に出たら社会は崩壊してしまう。
影で支える人がいるからこそ、社会は円滑に動いていく。
それがわからない人が多すぎる。
iPhone+BlogPressでの投稿テストです。
電車を待っている時、やたらと人がぶつかってきます。
こちらはホームで電車を待っているだけ。
新宿駅の小田急線。
座席を確保するために、2本も急行列車を飛ばします。
小田急線は新宿駅が始発。
待っていれば、かならず座って帰ることができます。
だいたい2本も待てば、確実に座って町田までたどり着くことができます。
ホームに立って、ただ次の急行列車を待っているだけ。
まったくとは言えないでしょうが、ほぼ動かずに立っています。
黄色い線の内側に立っています。
なのによく人がぶつかってきます。
それほど混んだホームでもないのに、なぜかぶつかる人が多いのです。
みなさん、先を急ぐあまり周りを見ていないのでしょうか?
周りをきちんと見て欲しい。
せめて、ぶつかったら、謝るぐらいはして欲しい。
自分から当たっておいて、睨む人もいます。
こちらはホームで動かずに立っているだけなのに、です。
視野を広げましょう。
それが無理ならせめて、謝る余裕を持ちましょうよ。
タバコは絶対に、吸い始めてはいけません。
どうしても吸い始めたいなら、絶対に止めないという決意が必要です。
なにがあろうとも吸い続ける。
そういう固い決意なしには、吸い始めてはいけません。
なぜなら、止めるのは本当に大変なものだからです。