MacMacの最近のブログ記事

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/08/27/080/index.html

なにが発表されるのでしょう。
気になりますねぇ。

iPodが新しくなったら、またまた悩みが増えてしまいます。

期待する反面、悩みも増えてしまえます。

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/07/28/003/index.html
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/07/28/003/index.html

Appleにはどうしてこんなに開発力があるのでしょうか。
iPhone4にiPad。
新しい魅力を常に与えてくれるAppleに感服です。

iMacも新しくなって、またまた欲しいものが増えてしまいました。
Appleさんは、実に罪深い!

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/07/24/008/index.html
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/07/24/008/index.html

やっとiPhone4のケースを無償提供するプログラムが開始されました。
気付いたのが遅すぎでしょうか?

出張でしばらく忙しくて、チェックする時間がありませんでした。
さっそくプログラムに参加しました。

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/07/13/009/index.html

これ素晴らしいですね。
「知識不要、誰でも」というのが、実に好感触。

アプリの作成が、特殊性を失うということですよね。
ということは、アイデア次第で、誰でもプログラマになれてしまうということです。

iOS4もここまで進んで欲しいように思います。
簡単にアプリが作れるようになったといっても、まだまだ知識が必要。
もっと簡単に、誰でも作れるようになれば、もっともっと魅力的なソフトが生まれてくるはずです。

アプリ作成の裾野を広げれば、それだけデジタル社会は進歩するはずです。
もっと広く、iOSもアプリが作れるようにして欲しいものです。

Android。
やりますねぇ。

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/06/19/006/index.html

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/06/19/006/index.html

クラウドコンピュータイングに、もう少し、頑張って欲しいMobileMe。
なんたって、Apple純正のクラウド環境ですからね。

MobileMeが、Evernoteのようになって欲しいですね。
もっと広く、活用されることを願ってやみません。

Windowsでも、MacでもiPhoneでも、iPadでも使えることでは、EvernoteとMobileMeは、あまり違いを感じません。
感じるのはサービスの違い。

Evernoteには、クラウド的な未来を予感させる印象。
ネット上の自分のノートみたいな感覚があるのが良いですよね。

MobileMeはそれよりも、オンラインストレージという印象が強くあります。
MobileMeが、MyNoteにできることが夢なのですが・・・。
もっとEvernoteの良いところを真似しても良いように思います。
そうすれば、それを越えるサービスを提供できるのがAppleですからね。

iPadで、最低限、iOSが動けば良いようにして欲しいですね。
あとはすべてをMobileMeから、というのはどうでしょうか。

シンクライアントみたいな感じを、モバイル環境で作ってしますのです。
ローカルエリアではなく、グローバルエリアでです。
もちろんMobileMeのなかでもローカル環境の構築ということになるのですが・・・。

グローバル環境とローカル環境の区別を、どうつけるかが今後の課題になるように思えてなりません。
その間に、もう一つの間接的な場があれば、ネットワークコンピューティングは、さらに拡大するように思えてならないのですが・・・。
ローカルエリアより大きくて、グローバルエリアより小さいのだから、ランドエリアかなあ。

「land」が良いですかね。
「country」というのもありますが、それなら「land」の方が格好いい気がします。
「nation」というと政治的すぎますか?
「race」にすると少し偏りを感じてしまいますかねぇ。


ローカルエリアより大きくて、グローバルエリアより小さいもう一つのエリアを提唱したいですね。
ローカルエリアが、いくつか束ねられているローカルエリア。
そういう環境に「エリア」感をもつことが、新しいネットワーク環境には必要に思えてなりません。

Apple、Safari 5をリリース

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/06/08/027/index.html

http://www.apple.com/jp/news/2010/june/07safari.html


iPhone4の影に隠れてひっそり、というわけでもないのでしょうが、Safariが5にバージョンアップ。
Mac OS X Snow Leopard® 10.6.2以降が必要。
そして、WindowsでもWindows XP SP2, Windows Vista、Windows 7であれば、Safari5が使えます。


ほんの少しですが、使ってみた実感。
見た目は、まったく以前のSafariと変わりません。
な〜んだ、と思ったら、ブラウジングが速い。
あれ、と思うほど速くなったような気がします。

さすがApple!

バージョンアップするとこういう感覚があるのがうれしいのです。
速さを実感できるんですよね。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/27/031/index.html

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/27/031/index.html

28日の発売を前にiPadの配送が26日から一部開始された。編集部で直接確認できたのは、Apple Storeで予約されたiPad Wi-Fi 16GBモデル。配達伝票には、配達予定日の指定は特にないものの出荷日/受付日ともに5月27日と記載されていた。

さあ、出荷が始まりました。
今日、到着します。

待ちに待ったiPad。
やっと日本で正規に手に入る日がやってきました。

朝起きて、仮病しようか悩んでしまいました。
発熱、を理由に仕事を休んでしまおうか、悩みに悩んで出勤。

iPodには確実に、発熱しているのでまんざら仮病でもありませんが...
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/12/081/index.html


想像以上に反響が大きかったと言うことでしょう。
Apple信者としては、なにもかも好意的なものとして解釈するのです。

Macintoshを初めて手にしたのが1985年。
それからApple信者を自称して、はや25年。

Appleに期待し続けた思いがやっと通じ始めたような気がしています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100430-00000013-inet-sci

Apple の CEO (最高経営責任者) Steve Jobs 氏は29日、同社のウェブサイトに突如掲載した声明文の中で、利用者の多い Adobe Systems のメディア再生用ソフトウェア『Adobe Flash』に対応しないという Apple の判断について弁明した。


MacOSが漢字トークだった時代。
Appleもかなり閉ざされたOSでした。

MacOSXになって、OSもかなり開かれて世界になっています。

ジョブスの言うとおり、確かにFlashはAdobeのもの。
完全に閉ざされて世界であることは認めざるを得ないでしょう。

その一方で、FlashがWeb上での標準アプリのような印象もぬぐい去ることができません。
iPhoneやiPod、さらにはiPadでFlashが動いた方が良いに決まっています。

AppleとAdobe。
歩み寄る可能性はないのでしょうか。
ユーザーにとって何がよいかを考えて是非、歩み寄ってほしいと思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100407-00000001-cnn-int

米国で発売されたアップルの多機能携帯端末「iPad」を購入したユーザーから、「インターネットにうまくつながらない」という苦情が相次いでいる。


ありゃま、というより、あらあら、という感じ。
昔のAppleに戻ってしまったのでしょうか。
昔懐かしい感じがしないでもありませんねぇ、この苦情。

Appleに昔なじみの人なら知っていますよね?
初期ロットは買ってはいけないという伝説。
その復活でしょうか?

Appleらしい感がして、良いと思いますが・・・。

これだけ普及してくると、そんな呑気がことはいっていられないのでしょう。

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