なにが発表されるのでしょう。
気になりますねぇ。
iPodが新しくなったら、またまた悩みが増えてしまいます。
期待する反面、悩みも増えてしまえます。
なにが発表されるのでしょう。
気になりますねぇ。
iPodが新しくなったら、またまた悩みが増えてしまいます。
期待する反面、悩みも増えてしまえます。
Appleにはどうしてこんなに開発力があるのでしょうか。
iPhone4にiPad。
新しい魅力を常に与えてくれるAppleに感服です。
iMacも新しくなって、またまた欲しいものが増えてしまいました。
Appleさんは、実に罪深い!
やっとiPhone4のケースを無償提供するプログラムが開始されました。
気付いたのが遅すぎでしょうか?
出張でしばらく忙しくて、チェックする時間がありませんでした。
さっそくプログラムに参加しました。
これ素晴らしいですね。
「知識不要、誰でも」というのが、実に好感触。
アプリの作成が、特殊性を失うということですよね。
ということは、アイデア次第で、誰でもプログラマになれてしまうということです。
iOS4もここまで進んで欲しいように思います。
簡単にアプリが作れるようになったといっても、まだまだ知識が必要。
もっと簡単に、誰でも作れるようになれば、もっともっと魅力的なソフトが生まれてくるはずです。
アプリ作成の裾野を広げれば、それだけデジタル社会は進歩するはずです。
もっと広く、iOSもアプリが作れるようにして欲しいものです。
Android。
やりますねぇ。
クラウドコンピュータイングに、もう少し、頑張って欲しいMobileMe。
なんたって、Apple純正のクラウド環境ですからね。
MobileMeが、Evernoteのようになって欲しいですね。
もっと広く、活用されることを願ってやみません。
Windowsでも、MacでもiPhoneでも、iPadでも使えることでは、EvernoteとMobileMeは、あまり違いを感じません。
感じるのはサービスの違い。
Evernoteには、クラウド的な未来を予感させる印象。
ネット上の自分のノートみたいな感覚があるのが良いですよね。
MobileMeはそれよりも、オンラインストレージという印象が強くあります。
MobileMeが、MyNoteにできることが夢なのですが・・・。
もっとEvernoteの良いところを真似しても良いように思います。
そうすれば、それを越えるサービスを提供できるのがAppleですからね。
iPadで、最低限、iOSが動けば良いようにして欲しいですね。
あとはすべてをMobileMeから、というのはどうでしょうか。
シンクライアントみたいな感じを、モバイル環境で作ってしますのです。
ローカルエリアではなく、グローバルエリアでです。
もちろんMobileMeのなかでもローカル環境の構築ということになるのですが・・・。
グローバル環境とローカル環境の区別を、どうつけるかが今後の課題になるように思えてなりません。
その間に、もう一つの間接的な場があれば、ネットワークコンピューティングは、さらに拡大するように思えてならないのですが・・・。
ローカルエリアより大きくて、グローバルエリアより小さいのだから、ランドエリアかなあ。
「land」が良いですかね。
「country」というのもありますが、それなら「land」の方が格好いい気がします。
「nation」というと政治的すぎますか?
「race」にすると少し偏りを感じてしまいますかねぇ。
ローカルエリアより大きくて、グローバルエリアより小さいもう一つのエリアを提唱したいですね。
ローカルエリアが、いくつか束ねられているローカルエリア。
そういう環境に「エリア」感をもつことが、新しいネットワーク環境には必要に思えてなりません。