そう信じたい。
iPhone4がなかなか手に入らず、いろいろなことを考えてしまう。
林檎は僕たちを裏切らない。
これは信じ続けたい。
iPhone4やiPadが未来を予見させるものだから、自分を考えてしまう。
自分の10年後はどうなっているのか?
このまま定年を迎えるまで働き続けるのか。
それとも、近い将来、長年の夢が叶うのか。
それも1年半後には結論が見えてくる。
これまでのかなわぬ夢が現実になるかどうか。
現実にかえって考えてしまう。
そう信じたい。
iPhone4がなかなか手に入らず、いろいろなことを考えてしまう。
林檎は僕たちを裏切らない。
これは信じ続けたい。
iPhone4やiPadが未来を予見させるものだから、自分を考えてしまう。
自分の10年後はどうなっているのか?
このまま定年を迎えるまで働き続けるのか。
それとも、近い将来、長年の夢が叶うのか。
それも1年半後には結論が見えてくる。
これまでのかなわぬ夢が現実になるかどうか。
現実にかえって考えてしまう。
iOSにバージョンアップが可能になって、その日に更新。
iPhone3Gだと、少しもさっとした感じになるでしょうか。
iPhone3GSに比べると、制限が多いことも納得できるような気がします。
iPhone4に備えて、あまり使わないAPPは、ガンガン削除。
それでも、もさっと感は取れません。
iOSにバージョンアップが可能になって、その日に更新。
iPhone3Gだと、少しもさっとした感じになるでしょうか。
iPhone3GSに比べると、制限が多いことも納得できるような気がします。
iPhone4に備えて、あまり使わないAPPは、ガンガン削除。
それでも、もさっと感は取れません。
良い言葉ですねぇ、「予約難民」。
ソフトバンクからは、なんの連絡もなく、ただ彷徨ってします。
どうしたらいいのか?
予約したのにまったく手に入らないこの為体。
まさに「難民」と化した人々の暴動が起きないことを期待するだけです。
http://www.cnn.co.jp/business/AIC201006260011.html
もうすでに、iPhone4に問題が指摘されています。
昔からのAppleの馴染みにとっては、当たり前のこと。
Appleの初期ロットは買ってはいけない。
もうすでに言い尽くされたことですよ。
それでも初期ロットが欲しいのは信者だから。
どうしてiPhone4のクレームが出せるのでしょう。
予約したのに届かない僕は、クレームだって羨ましいですよ!
フリーダイヤルでないので、電話代を負担させられた。
電話を切って、かけ直すのが普通の感覚だと、僕は思う。
しかし、長い間、保留で待たされての対応。
客をバカにしているとしか思えない対応。
iPhone4の人気で、少し、いい気になり過ぎじゃないんですかね。
予約開始の時の対応もいい加減。
当日販売しながら、予約分も確保できない。
販売開始の入荷量がわからず、次の入荷数すらわからない。
ソフトバンクにしてみれば、予約というのは、予約していない人よりも早く手に入る可能性のある権利、でしかないと言うことですね。
こんなことなら、仕事を休んで、当日販売分にかけた方が正解だったかもしれません。
予約よりも、当日販売分を優先するという感覚が理解できません。
これまでの日本の商感覚は、予約を優先するという感覚ですよね。
それとも、当日販売分というソフトバンク本体による予約が、顧客の予約の前に入っていたと言うことでしょうか。
まったく理解に苦しみますね。
発売当日に、すぐに手に入れなければならないと言うことではありません。
予約の手続きや方法、販売開始に伴う対応や入荷の案内など、さまざまな点で釈然としないソフトバンクの対応に呆れかえっています。
ソフトバンクの心ない対応に、疲れ果てています。
ソフトバンクの誠意を感じません。
ケータイのキャリアというのは、こういうものなのでしょうか。
準備された台数よりも、欲しい人が多ければ、順番になるのは当たり前です。
その順番待ちが出来ないとか、嫌だと言っているではありません。
そういう我が儘や、駄々っ子のようなことを言いたいのではありません。
あまりに不誠実な対応にあきれてしまうだけです。
予約開始日の不手際に対して、本心から反省しているなら、販売開始日には誠意ある対応をすると思っています。
それすらしないから、不信感が募るだけです。
ケータイのキャリアが信じられないと言うのは、実に不幸なことです。
ケータイの販売主体が信じられないと言うのは、実に不幸なことです。
iPhoneは、これから大丈夫なのでしょうか。
なぜこんなソフトバンクがAppleに選ばれたのでしょうか。
なぜソフトバンクは、きちんとした対応を目指そうとしないのでしょうか。
なぜ誠意ある対応を、顧客に心の伝わるサービスを目指さないのでしょうか。
iPhoneがあるからドコモを越えられるではありません。
心あるサービスがあるから、ドコモと競争すべきなのです。
金満主義の今の体制では、既存のキャリアと何一つ違いはありません。
気分が悪くなるばかりなので、この辺にしておきます。
http://www.softbankmobile.co.jp/ja/news/info/2010/20100618_01/index.html
「iPhone 4の予約注文の受付を一旦中止」のお知らせのなかに記載された奇っ怪な言葉。
「なお、6月24日から、一部の店舗(下記参照)では、数に限りはありますが当日販売分をご用意させていただきます。」
当日売りが可能であるならば、当然、予約分は販売当日にさばいてもらえると言うことですよね。
予約した人は、発売当日に入手可能の状態を確保することが出来ているから、当日販売分となるわけですよね。
iPhone3Gの苦い思い出があるので、予約開始日に列んで予約しました。
正確には、システム異常が起こって、翌日の予約となりましたが・・・。
もちろん、今日の発売日には手に入るんですよね。
当日販売分があるのですから、予約分は確保していると考えるのが普通ですよね。
入荷次第、ソフトバンクから電話をいただく予定。
ソフトバンクから、入荷したら電話をくれるといわれました。
今は16時少し前。
なぜか入荷の電話はきません。
ソフトバンクからの電話はきません。
なぜでしょう。
実に不可解な販売方式です。
まさか、当日販売分に回すために、予約分は数量限定と言うことではありませんよね。
まさかそんなことはありませんよね。
なんのために、暑い中、1時間以上も列を作ったかわからなくなってしまいます。
なんのために、システム異常のため予約もせずに、翌日、またソフトバンクまで行ったのかわからなくなってしまいます。
もちろん、今日、iPhone4は僕の手元に届くのですよね。
http://www.act2.com/products/invisibleshield-full-coverage.html
せっかく予約しておいたのに、入荷が遅れるというから困りもの。
手元に届くのが、6月末になるそうです。
iPhone4は、明日には手に入るはず。
それから、一週間はカバーなしで過ごせということでしょうか。
なんのために、iPhone4の予約前からシールドを予約したのかがわからなくなってしまいました。
6月24日に来るというから予約したのに・・・。
500円分のQuoカードをお詫びとしてつけてくれるそうです。
500円では、代わりのシールドが買えません。
送料が640円ですから、それすら賄えません。
act2にも入荷しないのですから、仕方ないと諦めるしかないのでしょうか。
だとしても、釈然としません。
どうもiPhone4に絡んだ話は、思ったようにことが運びません。
act2からシールドが届いた時に、すでにiPhone4は傷だらけということになっているのでしょうか。
それを防ぐために、早くから、iPhone4の予約よりも先に予約しておいたのに・・・。
困りました。
キャンセルすれば、新しいシールド探しをしなきゃならないし。
act2からの到着を待てば、それまでは恐くて使えないし。
困りました。
act2から送られてくるQuoカードでは、臨時のシールドを買うことも出来ないし。
身銭を切ってact2からのシールドの到着を待つのも愚かしいし。
かといってシールドをなしでは使えないし。
困りました。
なんとかしてくださいよ、act2さん!
良いですね。
iOS4。
公開されてさっそくインストール。
iPhone3Gなのでマルチタスキングが体験できないのが、残念ですが・・・・。
アイコンのフォルダ化ができるのが、実に快適。
これまでバラバラだったアイコンを、統一的に管理できるのが快適です。
キーボードもかなり入力しやすくなりました。
iPadのキーボードと同じものでしょうか。
詳細な比較はしていませんが、同じインターフェースでの入力は心地よさを感じます。
まだ十分に使い込んでいるとは言えませんが、ここまではかなり良い感じです。
クラウドコンピュータイングに、もう少し、頑張って欲しいMobileMe。
なんたって、Apple純正のクラウド環境ですからね。
MobileMeが、Evernoteのようになって欲しいですね。
もっと広く、活用されることを願ってやみません。
Windowsでも、MacでもiPhoneでも、iPadでも使えることでは、EvernoteとMobileMeは、あまり違いを感じません。
感じるのはサービスの違い。
Evernoteには、クラウド的な未来を予感させる印象。
ネット上の自分のノートみたいな感覚があるのが良いですよね。
MobileMeはそれよりも、オンラインストレージという印象が強くあります。
MobileMeが、MyNoteにできることが夢なのですが・・・。
もっとEvernoteの良いところを真似しても良いように思います。
そうすれば、それを越えるサービスを提供できるのがAppleですからね。
iPadで、最低限、iOSが動けば良いようにして欲しいですね。
あとはすべてをMobileMeから、というのはどうでしょうか。
シンクライアントみたいな感じを、モバイル環境で作ってしますのです。
ローカルエリアではなく、グローバルエリアでです。
もちろんMobileMeのなかでもローカル環境の構築ということになるのですが・・・。
グローバル環境とローカル環境の区別を、どうつけるかが今後の課題になるように思えてなりません。
その間に、もう一つの間接的な場があれば、ネットワークコンピューティングは、さらに拡大するように思えてならないのですが・・・。
ローカルエリアより大きくて、グローバルエリアより小さいのだから、ランドエリアかなあ。
「land」が良いですかね。
「country」というのもありますが、それなら「land」の方が格好いい気がします。
「nation」というと政治的すぎますか?
「race」にすると少し偏りを感じてしまいますかねぇ。
ローカルエリアより大きくて、グローバルエリアより小さいもう一つのエリアを提唱したいですね。
ローカルエリアが、いくつか束ねられているローカルエリア。
そういう環境に「エリア」感をもつことが、新しいネットワーク環境には必要に思えてなりません。
iPhone4の料金が明らかになりました。
アメリカでの価格は199ドルで約1万8000円から、というのに比べると、やや割高感は否めません。
16ギガモデルは4万6080円。
32ギガモデルが5万7600円。
バリュープログラム(i)の適用による割引を利用すると16ギガモデルは実質月額0円、32ギガモデルは同480円となります。
そうすると32ギガモデルが、480円×24ヶ月で、11520円。
これだと、最低でも月額6185円の契約が必要になります。
標準プランの場合には、割引が1440円となって、iPhone4の負担額が960円。
960円×24ヶ月で、iPhone4は23040円。
ちなみに、16ギガモデルの場合には、標準プランで480円(1920円-1440円)。
480円×24ヶ月で、iPhoneは11520円。
なるほど。
標準プランでも割引を使えば、アメリカとほぼ同じ金額、もしくはそれよりも下回ると言うことですね。
もちろん、この場合には2年間の縛りが生じますから、ちょっと複雑な感じもしますが・・・。
来年になれば、きっとまた新しいiPhoneが登場するでしょう。
そこでの機種変更に、割引が使えないと大事になってしまいそうです。
思い切って、新規で契約した方が良いでしょうか。
16ギガモデルにするか。それとも32ギガモデルにするか。
予約が明日午後5時開始ですよね?
それまでに決着をつけないと・・・。
iPadの魅力のひとつが、電子書籍。
iBookが早く日本語になって欲しいものです。
英語が苦手。
日本語以外はわかりません、
と言った方が良いかもしれません。
日本語も怪しい?
iPadで電子書籍。
どんな読書になるのでしょう。
読書の未来が見えてくるはずです。
未来の読書が、いまできる幸せ。
あ〜、早く体験したいです。
iPadのアプリで良いの思いついちゃいました。
これは絶対に売れますね。
バカ売れ間違いなしですね。
しかも2つも思いついちゃいました!
ひとつは、デジタル教科書を睨んだアプリ。
もうひとつは、Blog投稿用のアプリ。
前者をAアプリ。後者をBアプリとしておきましょう。
Aアプリは派生して、いくつにも広がりそう。
Bアプリは単品かなぁ。
自分で作る時間がない!
iPadのアプリで良いの思いついちゃいました。
これは絶対に売れますね。
バカ売れ間違いなしですね。
しかも2つも思いついちゃいました!
ひとつは、デジタル教科書を睨んだアプリ。
もうひとつは、Blog投稿用のアプリ。
前者をAアプリ。後者をBアプリとしておきましょう。
Aアプリは派生して、いくつにも広がりそう。
Bアプリは単品かなぁ。
自分で作る時間がない!
最近、iPhoneを持っている人を実によく見かけるようになりました。
発売から、もう2年。
iPhone3GからiPhone3GS。そして、新しいiPhoneの登場がささやかれる昨今。
周りでよく見かけるなぁ。
こういう感覚のなるには、いったいどれだけ売れる必要があるのでしょうか。
iPadが2ヶ月で200万台売れたと言っても、まだそれを開いている人を見かけません。
世界で200万台は凄いけど、それでもまだ、よく見かけるなぁー、には足りない数。
いったいどれくらい売れれば、よく見かけるなぁー、になるのでしょう。
AdobeとApple。仲良くして欲しい。
パートナーとして頑張って欲しい。