2010年5月アーカイブ

http://www.asahi.com/national/update/0529/TKY201005280519.html?ref=rss

 28日に発売された米アップルの新型情報端末「iPad(アイパッド)」。待ちに待った末に手に入れた人たちは、仕事先で、バスの中で、さっそく使い心地を確かめた。ビジネスや教育の場で活用しようという動きもすでに生まれている。

どう使うかは、今後の課題。
我々の使い方が、今後のiPadを決めていく。
そういうことが素晴らしいと思う。

ビジネスライクなPCではなく、生活のなかにあるPC。
そういうPCとしてのiPadになって欲しい。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100528-00000008-inet-mobi

ネットブックの購入を考えた人のうち、およそ3人に1人が比較検討した末にネットブックではなく Apple の『iPad』を購入していたという。これは、消費者向け電子機器のレビューサイト『Retrevo』が、米国で1000人以上の消費者を対象に行なった調査の結果として24日の Blog 記事で発表したものだ。

そうでしょうねぇ。
そうなるでしょう。

ネットブックでできることは、iPadでのできてしまうはずです。
そうなれば、iPadの方が使いやすいはずです。
ことにWindows7になってからは、ネットブックではできないことが多くなりすぎてしまいました。
2つ持ちでも、通常のPCとネットブックで同じWindowsでもできることの違いが大きすぎるように思います。

そうなれば、OSがWindowsからMacに変わっても問題ありません。
違う、という点に着目すれば、良いのですから。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/27/031/index.html

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/27/031/index.html

28日の発売を前にiPadの配送が26日から一部開始された。編集部で直接確認できたのは、Apple Storeで予約されたiPad Wi-Fi 16GBモデル。配達伝票には、配達予定日の指定は特にないものの出荷日/受付日ともに5月27日と記載されていた。

さあ、出荷が始まりました。
今日、到着します。

待ちに待ったiPad。
やっと日本で正規に手に入る日がやってきました。

朝起きて、仮病しようか悩んでしまいました。
発熱、を理由に仕事を休んでしまおうか、悩みに悩んで出勤。

iPodには確実に、発熱しているのでまんざら仮病でもありませんが...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100524-00000006-zdn_n-inet

調査数が153人と言うことで、どこまでの信憑性があるかはわかりませんが、満足度が高いという調査はうれしいものです。
手元に届くのは、今週の金曜日。
日本で手に入るまで忍の一字で我慢しました。

やっと、やっと手に入ります。
予約は5月10日の早朝にしましたので間違いなく手に入るはず。

自分自身の満足度は、どこまで上がるでしょうか。

iPhoneが再起動を求めてきました

iPhoneが再起動を求めてきました!
2年ほど使って、初めての経験。

メモリ残量が少ないということで、再起動を要求。
ありゃま!

ここ最近で変わったことといえば、イーモバイル+Cradlepoint PHS300から、WiMAXのAterm WM3300Rに切り替えたぐらい。
これがiPhoneに付加をかけている?

信じられませんが、これしか考えられません。

http://moneyzine.jp/article/detail/185303/

鹿島、旭化成、インターリスク総研、JTBコミュニケーションズ4社はiPhone用のアプリケーションを開発した。その名も「ききみみずきん」。

面白そうなiPhoneアプリを見つけました。
大企業もiPhoneアプリに食指を示したニュースとして掲載されていました。

日本での発売は、今週の金曜日。
5月28日までの到着で、iPadの予約はしました。

日本にいても、アメリカでiPadを買っている人が、結構な数いるみたいです。
わざわざアメリカまで出向いて、購入したという話もちらほら耳に届いてきます。
凄い、と思うと同時に、実に羨ましい限りです。

日々の生活に追われている身としては、アメリカまで出向くことなどできません。
併行輸入も考えましたが、なにかとトラブルもあるみたいなので、日本での発売を待つことにしました。

今週末には手元に届くはずです。
まったく新しいディバイスと感じられるのか。
それとも、既存の延長なのか。
楽しみに待つことにします。

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1005/13/news038.html

 Appleが4月に米国で発売したタブレット型端末iPad。日本でも5月28日に発売されるが、ソフトバンクショップや量販店、アップルストアでは予約受付を終了するほど、注文が集まっているようだ。

認知度は高いけど、購入意欲は低い。
購買意欲を呼ぶだけの魅力には至っていないと言うことなのでしょうか。

そのわりには「予約停止」の話題がネットを賑わせているのはなぜでしょうか?

たった7.9%でも、これだけ予約する人がいると言うことでしょうか。
日本の人口が、1億2千万とざっくり見積もりましょう。
認知度は、1億800万人。
その7.9%で853万人!

ということは、日本だけで、853万人が購入するという計算。

853万台のiPad。

ざっくりした概算なので、この数字もあやふやですが、800万台はなるでしょうね、きっと。
7.9%といわれると如何にも少なく感じますが、実数で考えてみると大変な数字。

800万台。

割合と実数の違いで、こうもイメージが変わるものでしょうか。
この数字じゃぁ、予約も停止になりますねぇ。

http://mainichi.jp/select/today/news/20100427k0000m020073000c.html?inb=yt

光回線の人口カバー率は約9割に達しているが、実際の利用率は約3割に過ぎない。NTTは全国の光回線の74%を保有し、圧倒的なシェアを占める。

インフラ整備は9割。
利用率は3割。

使われてしませんね。

ネット社会への関わりが、決して高速回線を必要としていないのでしょう。
若い人はケータイでの関わりが多いのが現実。

その中で、光回線による高速回線は不要でしょう。
ケータイできるから、いらない世界観。

ケータイでできるメールと、簡単なインターネットアクセス。
多くの人のネットとの関わりが、そういう状態と言うことではないでしょうか。

そのような状況のなかで「光の道」は本当に必要か?

「光の道」が出来上がることで、なにが生まれるのでしょうか。
「光の道」を進めるなら、もし、を前提に、まずはこの発想を進めて、具体性を持たせるしか無いのだと思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100513-00000015-maiall-sci

いろいろな考え方があるでしょうねぇ。

光ファイバーによるネット環境は、本当に必要かどうか?

佐々木氏の「ネットはテキスト文化であり、ブロードバンドによるリッチなコンテンツはネットの一部に過ぎない。」という反論が気になりました。
「光の道」が出来ても、これが言えるのでしょうか?

インフラが整備されれば、リッチコンテンツが中心になるという発想も出来るように思います。
インフラ整備が未熟だから、ネットがテキスト文化に限られているともいるような気がします。

では、どのようなリッチコンテンツが考えられるか?

一歩先が見えてこない現実を考えれば、佐々木氏の指摘も正しいでしょう。
どちらが正しいのか?

難しい未来予想です。

オープンな市場に関する考察 | Adobe

http://www.adobe.com/jp/choice/openmarkets.html

AppleのFlash排除に対するAdobeの意見、その2。

選択の自由 | Adobe

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/14/080/index.html

http://www.adobe.com/jp/choice/

AppleのFlash排除に対するAdobeの意見。

AppleにとってAdobeは大切なパートナー。
AdobeにとってもAppleは大切なパートナー。

お互いが妥協点を見出して欲しいものです。
仲良くして欲しい。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/05/12/apple_ipad/index.html


ネットブックとiPad。
ユーザー層が、似通っていると言うことでしょうか

確かに、iPadの使用法としては、ネットブック的な使い方がもっとも有効になるように思います。
メールがメインの使い方。
そしてほんのちょっとインターネット。
文書の編集は、ほんの少し。

今後は、スマートフォントの関係が微妙なものになっていくような気がします。
スマートフォンを、ネット端末として使う時、iPadが置き換わる可能性も十分にあり得ると思うのですが・・・。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/05/13/apple_jobs/index.html


あのジョブスが直接、返答を出すというビジネスモデル。
その解答をもらっただけで、ポーッとしてしまいそう。

ジョブスあってのApple。
Appleあってのジョブス。
卵とニワトリの関係に似ています。
AppleはApple。
なぜソフトバンクにSIMロックを許したのか?

この点だけは、Appleらしくないようにも思えてなりません。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/12/081/index.html


想像以上に反響が大きかったと言うことでしょう。
Apple信者としては、なにもかも好意的なものとして解釈するのです。

Macintoshを初めて手にしたのが1985年。
それからApple信者を自称して、はや25年。

Appleに期待し続けた思いがやっと通じ始めたような気がしています。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/10/024/index.html

VAIOもきましたねぇ。
VAIO Pは、正当な進化を遂げていると言うことでしょうか。

モバイルに特化したPCは、iPadと共存できるでしょうか。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/10/036/index.html

やっぱりSIMロックされていましたかぁ。
ケータイも解除の方向でしたよねぇ、確か。
これでドコモでiPadは使えないということになってしまいした。

ソフトバンクとしては、ドル箱のiPhoneにがらみ、iPodは手放せないでしょうねぇ。
本体価格。
3G接続料。
通話はできないのですから、思い切ってパケット料なし、なんてことになりませんかねぇ。
本体価格+パケット料では、庶民には手の届かないものになってしまうような気がしてならないのですが・・・。

Appleを身近にしてもらうためには、とにかく使ってもらうこと。
使ってもらえば、わかってもらえるはずなんです。
MacOSの使いやすさは、必ず、理解されるはずなのです。

金額的な問題から敷居が高くなってしまっては・・・。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/10/022/index.html
l
みんな待っていたんですねぇ、iPodの発売!
やっと予約が始まりました。

予約だけで行列ができるなんて、凄い!

AppleStoreに並ぶ時間がないので、Onlineで予約を済ませました。
Wi-Fi+3Gも魅力的ですが、64GのWi-Fiに決めました。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/04/002/index.html

iPodが凄い勢いです。
Macintoshがそうだったように、PCの歴史を書き換えてしまうかもしれませんね。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-15107720100502

米アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)は30日、タブレット型パソコン「iPad(アイパッド)」の3G対応モデルを米国で発売した。3日のWi─Fiモデルに続くiPad発売の第2弾。

来ました。これでiPodの全ラインが揃ったことになります。
日本では、5月10日に事前予約が発表されたまま情報がありません。

米国では、3Gも発売。

日本ではいつ手に入るか!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100430-00000027-zdn_pc-sci

iPadを使い始めてから3週間以上が経過したが、アプリがクラッシュするという問題には比較的頻繁に遭遇する。以前のリポートでも紹介したように、アプリのレビューコメントがユーザーからの不具合やクラッシュ報告で埋まっているといった事態もめずらしくない。


まずは羨ましい。
日本では、発売の日程や価格もまだ正式には発表されていません。
3週間以上も使い込んで、レポートが書けることが羨ましい!

iPad。
どう使いましょうか?

そこから考えましょう。
便利だから、こういう使い方ができるから。
そう考えて購入するのでは、先進性に欠けますよね。

自分で使い方を見つけないと!

使い方を見つけて、アプリがなかったら、作っちゃえば良いんですよ。

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.01

このアーカイブについて

このページには、2010年5月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2010年4月です。

次のアーカイブは2010年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。